MENU

婚約者が信用できるかどうかは探偵に調査をしてもらってわかる

婚約者はこれから結婚をしようと考えている相手だけに、この人手あれば上手くやっていくことができると信用して結婚をしようとするものです。

 

しかし、信用できるかどうかというのは当事者同士以外の視点からも見てみなければわからない部分は少なくありません。

 

そのため、婚約者が本当に結婚相手として相応しいかは興信所に結婚調査をしてもらってはっきりさせなければ、わからない部分もあるのです。

 

信用?調査力?ただしい興信所選びの5か条とは

 

  1. 興信所が「法人」として事業を行っていること
  2. 長く運営されている企業であること
  3. 調査組合、調査協会などの団体に加盟していること
  4. CM、広告を使っている信用があること
  5. 弁護士などとの提携があること

 

これらの5か条をチェックすれば、おおむね安全で信用できる興信所に依頼することができます。また料金なども比較して検討することです。

 

結婚前調査をしないと?


結婚調査をしなければ結婚できないような相手はそもそも信用出来ないのではと思うかもしれませんが、結婚後上手く行かなかったという人の多くは結婚前には知らなかった相手に一面がありそれが結婚後に発覚して思っていた人物とは違ったということは珍しくありません。

 

どれだけ信用をしていたとしても相手が見せる姿というのは、その人物の一面にしか過ぎませんから本当の姿を知るためには結婚調査をしなければわからない部分は多いのです。

 

もっとはっきり言うのであれば、例えば相手が悪意を持った人間であれば全力で信用のある人間を演じようとするわけですから、それを信じきってしまって結婚をしてしまうと後々大変なことになってしまいます。

 

悪意のある人物もない人物も見かけ上の信用というのはどちらも同じようなもので、違うのは結婚後それが発覚するかどうかの違いしかありません。

 

つまり結婚をする前までは相手が悪い人間でも信用に足る人間でも当事者同士の間では、どちらも信用できる人間に見えてしまうことがあるので事実を確認するためには結婚調査しかないのです。